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[マイクリ] デュエルカップ トップチーム紹介(2019/10/25〜10/27) – My Crypto Heroes攻略

デュエルカップのトップチーム編成を紹介していくというシリーズ記事の第5回だよ!
終わった大会の振り返りに、次回大会の予習に、これから集めるアセット探しの材料に、いろいろ活用してね!

サンプルチームの画像は「MCHシミュレータ」を使用させてもらってるぞ!

2019/10/25〜10/27に開催されたデュエルカップの概要

2019/10/25〜10/27のデュエルカップは「トライアルデュエルカップ」ということで、「Baby Dragon」と「チャレンジカップ」の2つの大会が開催されたよ。
試験的に「本戦トーナメント」が採用されたことが大きな変更点となっている。

Baby Dragonのトップチーム紹介

総評

前回から引き続き、「貂蝉x3」と「イワン雷帝/イワン雷帝/服部半蔵」の編成は減少傾向。
一方で増えてきているのはタンジェリンとステアリングで後ろから攻撃していくPHY型の速攻チームと、デバフを駆使してゆっくり戦う耐久型のチームだ。
従来主流だった「貂蝉x3」や「イワン雷帝/イワン雷帝/服部半蔵」の編成ですらこれらのチームには負けることが増えており、今後も主流交代の流れは強くなっていくと予想されるよ。

使用頻度上位のヒーロー

PHY型ではメアリ・リードの採用率が特に高くなっているね。PHY型としてバランスの取れたパラメータと、パッシブスキルによる一撃の大きさが魅力だ。
INT型では全体AGIデバフが強力なポカホンタスが使われるケースが増えてきている。
PHY型でもINT型でも使える服部半蔵のポジションは盤石だ。

トップチーム例①: 孫堅 + メアリ・リード + メアリ・リード

シンプルながら非常に強力な編成で、孫堅のパッシブスキルでチーム全体の火力がアップしたところで、メアリ・リードの強烈な一撃が2連発で相手に襲いかかる。
タンジェリンによるPHYデバフも非常に有効で、PHY型に対しては火力をガンガン下げてしまえるし、INT型の相手でも防御力をほぼ0にして効率よくダメージを与えることができる。
基本的に相手が攻撃されたくないであろう後衛への集中攻撃も効果的だ。
「イワン雷帝/イワン雷帝/服部半蔵」とだいたいのPHY型に対して有利。火力の低い耐久型デバフチームに対してもかなり優勢に戦っていける。

後列攻撃を警戒している相手に対しては、エクステンションをブレードやカタナに変えることで柔軟に対応できるのも大きな魅力だね。
相手が「貂蝉x3」なら孫堅を武蔵坊弁慶に替えて、レイピア装備で統一すれば確実に勝つことができる。

アレンジポイントは孫堅のところで、服部半蔵に替えて耐久力を高めたり、もう1人メアリ・リードを入れてさらに火力の密度を高めたりといった編成パターンがあるよ。
メアリを1体しか持っていないなら、石川五右衛門武蔵坊弁慶マゼランなどを採用するという手もある。

トップチーム例②: デバッファー + ポカホンタス + ポカホンタス

ポカホンタスの全体AGIデバフで相手の行動回数を減らしながら、ドラゴンやタンジェリンによるINTデバフ、PHYデバフで有利な状況を作り出していく編成だね。
INTデバフ型なら「イワン雷帝/イワン雷帝/服部半蔵」のチームに勝てるし、PHYデバフに寄せれば上で紹介した「孫堅/メアリ/メアリ」のチームに勝つことができる。
ただし、「貂蝉x3」の編成は基本的に苦手。

ここでは「太公望/ポカホンタス/ポカホンタス」の例を挙げたけど、この編成で使えるヒーローの候補は他にもたくさんいるよ。
PHY型の前衛ならやはり黄忠だ。
INT型なら、マタ・ハリアナスタシア徳川慶喜グリム兄弟あたりが候補として挙がる。

過去のデュエルカップ トップチーム紹介




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