コントラクトサーヴァント

[コンサヴァ] ショッピングガイド 攻撃範囲を指定して目当てのサーヴァントを探そう!– コントラクトサーヴァント攻略

コントラクトサーヴァントをプレイする楽しみの1つがサーヴァントのショッピング!

自分が考えてる戦術にぴったり当てはまるサーヴァントを探すのはなかなか楽しい時間だな。

でも、「この攻撃範囲のがほしい!」っていうときに目当てのサーヴァントを探すのがたいへんなんだよな。
何ページもリストをめくっていくのがかったるい。

サーヴァントの探し方にもけっこうコツがあるんだよ。
フィルターをうまく使えば目当ての攻撃範囲をもったサーヴァントを簡単に絞り込めるよ。

そんな方法、あったのかよ!

というわけで、この記事ではマーケットで攻撃範囲を指定してサーヴァントを効率的に探す方を解説するよ!

「ZODIAC」で攻撃範囲を絞り込もう!

いきなり答えから言っちゃうと、ソートの「ZODIAC」で攻撃範囲を指定して目当てのサーヴァントを絞り込むことができるよ。

あれっ!?
それで絞り込むの!?

「TARGET」という項目もあるが、それではないんだな。

「TARGET」は「指定した位置に攻撃範囲を持つサーヴァントの絞り込み」だからね。
攻撃範囲が1マスでもかすってたらヒットしちゃうから、あんまり探しやすくならないんだよね。

探したいのは、1マスだけ攻撃できるサーヴァントとか、3×3の範囲を攻撃できるサーヴァントとか、そういうのでしょ?

そうそう!
ピンポイントで1マスに攻撃できるAttackerを探したいんだ!

そういうときはZODIACでの絞り込みを使うことになるよ。

Job別・ZODIAC別攻撃範囲

同じZODIACでもサーヴァントのJobによって攻撃範囲が違ってくるから、それをまとめたよ。

ZODIACによるAttackerの攻撃範囲の違い

Aries左列に1点
Taurus左列をメインターゲットとして左列と右列に1点ずつ
Gemini左列に1マスずつおいて3点
Cancer「<」型に5点
Leo中列に1点
Virgo中列をメインターゲットとして横1列に3点
Libra中心をメインターゲットとして「+」型に5点
Scorpio中心をメインターゲットとして「X」型に5点
Sagittarius右列に1点
Capricorn右列をメインターゲットとして中列と右列に1点ずつ
Aquarius中心をメインターゲットとして右列の縦に3点
Pisces「>」型に5点

1点攻撃するAttackerのサーヴァントだけを絞り込みたいときは、「Aries」「Leo」「Sagittarius」の3つのZODIACを指定すればいいということだね。

ZODIACによるDefenderの攻撃範囲の違い

Aries左列に1点
Taurus左列をメインターゲットとして横1列に3点
Gemini左列をメインターゲットとして「┣」型に4点
Cancer左列をメインターゲットとして2×3
Leo中列に1点
Virgo中心をメインターゲットとして中列に1マスずつおいて3点
Libra中心をメインターゲットとして「+」型に5点
Scorpio中心をメインターゲットとして「X」型に5点
Sagittarius右列に1点
Capricorn右列をメインターゲットとして横1列に3点
Aquarius右列をメインターゲットとして「┫」型に4点
Pisces右列をメインターゲットとして2×3

ZODIACによるMagicianの攻撃範囲の違い

Aries左列に1点
Taurus左列をメインターゲットとして横1列に3点
Gemini「<」型に5点
Cancer左列をメインターゲットとして2×3
Leo中列に1点
Virgo中心をメインターゲットとして「+」型に5点
Libra中心をメインターゲットとして「X」型に5点
Scorpio中心をメインターゲットとして3×3
Sagittarius右列に1点
Capricorn右列に1マスずつおいて3点
Aquarius「>」型に5点
Pisces右列をメインターゲットとして2×3

Magicianで攻撃範囲が最大になるのは「Scorpio」の3×3だよ。

ZODIACによるHealerの回復範囲の違い

Aries右列に1点
Taurus右列をメインターゲットとして横1列に3点
Gemini右列に1マスずつおいて3点
Cancer4スミと中央に計5点
Leo中列に1点
Virgo中心をメインターゲットとして「+」型に5点
Libra中心をメインターゲットとして「X」型に5点
Scorpio中心をメインターゲットとして3×3
Sagittarius左列に1点
Capricorn1つ跳びの「/」型、または「\」型に3点
Aquarius1つ跳びの「>」型、または「<」型に3点
Pisces左列をメインターゲットとして横1列に3点

ヒーラーの範囲は自陣に対してのものなので注意!

このサーヴァントを狙え! Job別お買い物ポイント

Attckerの狙い目

Attckerは挑発で攻撃を引きつけるDefenderや広範囲に状態異常を付与してくるMaigicianなど、やっかいな行動をしてくる敵を一撃で仕留めるのが主な役割になる。
そのため、一撃のダメージができるだけ高くなるよう「1点集中攻撃」型で、「POWが高い」ものが強力だ。

基本的にORDERが大きくなるほどPOWも高くなるよ。
Attacker1人では狙った相手を倒しきれないことも多いので、他のAttackerとORDERを合わせるのが有効だね。

Defenderの狙い目

「挑発」スキルを持つDefenderはとにかく攻撃を引き付けて耐えるのが役割なので、攻撃範囲よりHPの多さや防御力で選ぶようにしよう。
相手によって「挑発」を発動させるタイミングを調整するため、できれば同じDefenderでも異なるORDERのものを何体か集めたいところだね。

現在マーケットで売買できるDefenderには「挑発」を持つものしかないのだけど、今後「ロックオン」スキルを持つDefenderが実装されると選び方も変わってくると思われるよ。
「ロックオン」はメインターゲットにした敵に対して、挑発を無視して味方の攻撃を集中できるスキル。
この場合はORDERと「メインターゲットがどこにあるか」と言うことを重視して選ぶことになりそうだね。

Magicianの狙い目

状態異常付与型のMagician

セラドンやメフィストフェレスなど、状態異常を付与できるスキルを持つMagicianは攻撃範囲ができるだけ広いものがいいね。
理想は「Scorpio」の3×3だ。

敵のDefenderに「挑発」で攻撃を引き付けられても反対側の敵に届く可能性のある「Capricorn」も相手の陣形によっては有効に使えることがあるよ。

攻撃力が高いMagician

ウィンクルなど攻撃力が高いタイプのMagicianも攻撃範囲が広いものが基本的には強いよ。
でも、1点集中攻撃型もなかなか強力で、Defenderを一撃で落とすほどのダメージを出せることある。
Defenderを確実に落としたいケースではAttackerとORDERをそろえて使うと決定力が増すよ。

Healerの狙い目

Healerについてはデッキによって有効な回復範囲が大きく変わってくるので、どれか特定の攻撃範囲のものが常に強力ということはないよ。
基本的には傷ついたDefenderを回復するのが役割になるので、Defenderが挑発を発動した後に回復できるような範囲とORDERを持つものを選ぼう。

Defender2人体制のデッキであれば、上の画像のような端に回復範囲がある「Taurus」の2点回復型は使いやすいね。
Defenderと他の味方を離して配置することができ、回復も無駄になりにくい。



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