日刊くりぷとだよ。
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MMO RPGの「Ember Sword」がゲームの「ちょっと見」動画を公開。キャラクターが戦う姿が垣間見られる
As a thanks to our amazing community, here's an early Ember Sword Gameplay Sneak Peek, recorded directly in-client 🙌
🏹⚔️🧙♂️ pic.twitter.com/owAw4vq6Xh
— Ember Sword (@PlayEmberSword) May 13, 2019
さらなる情報が待ち遠しいね!
オープンワールド型のRPG「The Six Dragons」がプレセールを開始
https://twitter.com/thesixdragons/status/1128001684960088065
ゲームはちゃんと作られてそうだけど、シングルプレイなので継続的にコンテンツが増えていかないとみんなすぐ飽きてやめちゃうだろうから、そこが不安だね。
ま、買うなら火傷しない範囲で、ってことだね。
HB Wallet、チャットしながらブロックチェーンゲームのアセットの送受信を可能にする機能を提供予定
HB Walletで #NFT(#ERC721)がチャットをしながら送信/プレゼント/投げ銭できるようになります。詳しくはプレスリリースをご覧下さいませ。
これから #仮想通貨 は数字からモノの時代になります。
業界全体に新しい風を吹かし、引っ張っていけるよう、尽力いたします。https://t.co/sb07zWGR34— BACOOR (@Bacoor_Company) May 13, 2019
「多様化するゲームプラットフォームによるバトルロイヤル――ファミ通グループ代表 浜村弘一氏の講演”ゲーム産業の現状と展望<2019年春季>”リポート」(ファミ通.com)
その部分を引用するよ。
浜村代表によると、もうひとつ新たなゲームプラットフォームとして期待されているものがあるのだという。それがブロックチェーンゲーム。
これまでのアプリやソーシャルゲームでは、飽きてしまったり、ゲームのサービスが終了してしまうと、ゲームに使ったお金はなくなってしまう。しかし、ブロックチェーンゲームでは、ゲームを始めるときに仮想通貨を購入し、これによってアイテムの売買などが行えるため、ゲームをやめるときにアイテムを売却して、その売上で新しいゲームを始めるということも可能となっている。
ただし、ブロックチェーンゲームにも課題は存在する。それは、マネタイズの方法が固定化されていないということ。アプリやソーシャルゲームでは、アイテムやキャラクターなどのガチャがマネタイズのひとつの手法となっていたが、ブロックチェーンゲームでガチャを行うと、賭博罪になってしまう可能性がある。そのため、現在はゲーム性とビジネス性のバランスを模索している段階だが、もしマネタイズの仕組みに発明が生まれとしたら、かつてのソーシャルゲームバブルのようなことが起きる可能性があると浜村代表は語った。
既存の大手ゲームメーカーが少しずつブロックチェーンゲームに関心を持ちつつあるということの表れかもしれないね。
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